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よくあるご質問
よくある質問
■インプラントについて
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インプラント治療をして身体に影響はないのですか? |
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インプラントに使われる金属(チタン)は世界中でも最もアレルギーの起こりにくい金属と言われています。骨と結合する性質があり、重度の骨折を支えるためにも使われる金属ですので体に全く影響はありません。 |
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インプラント治療を行うのに痛みはありますか? |
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インプラント手術は、麻酔をかけたうえで行い、生体モニターなどを用いて、痛みのコントロールを行ったりもしますので、抜歯と同じ程度でほとんど痛みはありません。 |
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インプラントが壊れることはありますか? |
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自然の歯でも欠けてしまうことがあるように、条件次第では壊れてしまうことがあります。しかし、強度の高いものが一般的になっているので、簡単に壊れることはありません。万が一壊れたとしても、作り直しは可能です。 |
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インプラント治療期間中に食事は問題なくできますか? |
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手術した後、通常は4~5日程度は、なるべく固いものは避けることをお勧めしています。抜糸をしてから歯肉の状態が安定してきたら問題なくお食事いただけます。 |
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インプラントはどの程度、持ちますか? |
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インプラント自体はチタンという金属製なので半永久的に機能します。しかし、メンテナンスがしっかりできていないとインプラント周囲の骨が痩せてきて動いてしまいます。長く機能させるためにも、メンテナンスが重要です。 |
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インプラントのトラブルとしてどのような事がありますか? |
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インプラントのネジがゆるんでしまう、歯周病にかかる、かぶせものが破損する等のトラブルが主にあげらます。問題が生じたら、すぐに歯科医に相談すべきですが、日頃のブラッシング等のメンテナンスも重要です。 |
■矯正歯科について
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矯正歯科治療は誰でも出来ますか? |
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誰でも出来ません。歯周病や虫歯がある方は先に治療を済ませてからの矯正歯科治療となります。 |
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金属アレルギーがあっても矯正出来ますか? |
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月1~2回程度です。定期的な通院が早期完治につながります。 |
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矯正歯科治療中、痛みはありますか? |
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初めて矯正装置を装着した3~4日は歯が浮いたような感覚で痛む場合があります。1週間程でなれてきます。 |
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インプラントをしている歯は矯正できますか? |
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インプラント自体を動かす事は出来ません。 |
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矯正のために健康な歯を抜かないといけないのですか? |
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必ず抜歯しなければならないかと言うと、そうではありません。歯列の乱れが僅かな場合は歯列の幅を広げることによって確保したスペースを利用して、そこに歯を移動させていきます。しかし、広げられるスペースは限界があり、抜かずに治せるケースは少なく、むしろ抜歯を余儀なくされる場合の方が多いように思います。すべての症例を非抜歯で行うのは無理です。きちんと治すために60%以上の症例が抜歯の対象になります。目安としては見た目を考慮して、口元を引っ込めたい場合は2~4本の小臼歯を抜歯します。ただし、凹凸量が2mmまでは非抜歯で歯列の幅を拡大し、~5mmほどであれば歯を少し削ってスペースを確保するかもしくは1本の抜歯、7~8mm以上のケースでは2本以上の抜歯が必要と考えます。 |
■その他
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ホワイトニングした歯を長持ちさせる方法はありますか? |
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歯石などを含め、定期的なデンタルチェックを受けます。歯ブラシや、その他のグッズの正しい使 い方などをプロに聞いてマスターし、同時に、正しい食生活や、生活のリズムを自分のものにすると、体が健康になることによって、口の中の健康が維持されて いきます。健康あってのホワイトニングだからです。 |
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ホームホワイトニングは使用したほうが良いですか? |
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ホームホワイトニングは、オフィスで白くした歯の「あともどり」を防止したり、併用することによって、オフィスホワイトニングをさらに効果を強めるという、大きなメリットがあります。 |
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ホワイトニングは安全ですか? |
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はい。漂白に使われるジェルの成分は、過酸化尿素です。過酸化尿素を用いる歯のホワイトニングは多くの研究と臨床例が報告されており、また歯科医師の適切な指導のもとで使用すれば、歯や歯肉に悪影響を及ぼすことなく安全に使用することができます。 |
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ホワイトニングで副作用はありますか? |
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治療期間中に知覚過敏(歯がしみるような症状)が起こる場合がありますが、その場合は治療を中断(1~2日)することで症状が軽減するか消失しますので、安心して使用していただけます。 |
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ホワイトニングの効果はどれくらい長持ちしますか? |
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その方の歯の性質や生活習慣によって異なりますが、3ヶ月-2年くらいです。 しかし、カフェインやタバコなど着色の原因になるものを日常的に摂取している場合は、定期的な歯のクリーニングが必要になります。 |
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入れ歯を使っているのですが、歯周病治療は必要ですか? |
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はい。義歯にもかなりカビ菌がつきます。義歯の清掃も非常に重要になってきます。 |




必ず抜歯しなければならないかと言うと、そうではありません。歯列の乱れが僅かな場合は歯列の幅を広げることによって確保したスペースを利用して、そこに歯を移動させていきます。しかし、広げられるスペースは限界があり、抜かずに治せるケースは少なく、むしろ抜歯を余儀なくされる場合の方が多いように思います。すべての症例を非抜歯で行うのは無理です。きちんと治すために60%以上の症例が抜歯の対象になります。目安としては見た目を考慮して、口元を引っ込めたい場合は2~4本の小臼歯を抜歯します。ただし、凹凸量が2mmまでは非抜歯で歯列の幅を拡大し、~5mmほどであれば歯を少し削ってスペースを確保するかもしくは1本の抜歯、7~8mm以上のケースでは2本以上の抜歯が必要と考えます。








